体が軽くなると、笑顔が増えていく|服部 信美

名前
服部 信美
会社名
Maison Java Nobumi(メゾン・ジャワ・ノブミ)
キャッチコピー
まず元気に。そこから美しく
一言
15年以上の施術経験と生体電流ケアで、あなたの体がもともと持っている力を整え、戻していく。元気な体と笑顔の毎日は、いつからでも取り戻せます

生体電流ケア×プロのハンド技術。体を内側から整え、元気を取り戻す施術

「生体電流」って聞いたことはありますか?
私たちの体には、もともと微弱な電流が流れています。
神経が情報を伝えるのも、筋肉が動くのも、心臓がリズムよく拍動するのも、すべてこの電流のおかげ。
病院で心電図を測るのも、心臓の電気活動を見ているんですよ。
細胞の成長や修復、血液やリンパの流れにも、生体電流は深く関わっています。

でもこの電流は、年齢やストレス、日々の疲れによって少しずつ乱れていきます。
すると体の回復力が落ちて、疲れが取れにくくなったり、肌のハリが失われたり、あちこちに不調が広がっていくんです。

当サロンでは、この乱れた生体電流を整えることで、体を元の元気な状態に戻していきます。

15年以上かけて磨いてきた「手の力」

生体電流を整える機器を使うだけなら、機械があれば誰でもできるかもしれません。
でも当サロンの施術が違うのは、15年以上有名ホテルで培ってきたハンド技術と掛け合わせていることです。

ホテルでは、自分でお客様を選ぶことはできません。
どんな方が来ても対応できないといけない。
その緊張感の中で、何千人もの体に触れてきたからこそ、手で筋肉のこわばりや流れの滞りを感じ取れるようになりました。

機器の電流は、手だけでは届きにくい深部の筋膜や細胞にまでアプローチしてくれます。
そこに手の感覚を合わせることで、一人ひとりの状態に合わせたケアができるんです。

低周波治療のようなビリビリした刺激はまったくありません。
手で触れられているような心地よさで、「いつの間にか寝てました」っておっしゃる方がほとんどです。

持ち運べる美容機器「ミルコマ」

施術で使っている機器の一つが「ミルコマ」という手のひらサイズの美容機器です。

体が傷ついた時、細胞は自分で回復しようとする力を持っています。
ミルコマはその回復する力をそっと後押ししてくれるような、とても優しい電流を流してくれるんです。

手に持った瞬間、じんわりと肌に馴染んでいく温もりがあって、機械を当てられている感じがほとんどしません。
「気持ちよくて、でもちゃんとほぐれてる」「痛くないのに体が軽くなった」という声をよくいただきます。

受けた方に起きている変化

「体がふわっと軽くなって、翌朝の目覚めが違った」
「顔のたるみが気になって来たのに、体を整えたら顔まで変わってきた」
「1週間がんばれるようになった」
「今まで自分がどれだけ無理してたか、初めてわかった」

体が楽になると、不思議と気持ちも前向きになっていきます。
「もっと綺麗になりたい」と、どんどん自分を大切にし始める方が多いんです。

みんなに元気で、笑顔でいてほしいから

強い刺激で無理やり体を変える方法は取りません。
大切にしているのは、あなたの体がもともと持っている力を、本来の状態に整えていくこと。
健康な体があってこそ、肌のツヤも、姿勢の美しさも、気持ちの明るさも、自然とついてくるんです。

施術を受けた方が元気になって、笑顔が増えて、毎日を活き活きと過ごしてくれること。
口コミとご紹介だけでリピーターが絶えないのは、きっとその想いが伝わっているからだと思っています。

美容に興味ゼロだった私が、この仕事に夢中になるまで

正直に言うと、エステの世界なんて自分には関係ないと思っていました。
日焼けしながら子どもたちと走り回って、ジャージにスニーカーで自転車通勤。
それが、幼稚園の先生だった頃の私です。

綺麗なお母さんを見ても「すごいなあ」とは思っても、羨ましいとも思わない。
体を動かして、みんなと喋って、楽しかったらそれで十分。
そんな人間でした。

掃除のつもりが、気づけばお客様の前に

子どもが小学校に上がって、少し働ける時間ができた頃のことです。
エステサロンのコンサルをしていた友人から「人が足りないから手伝って」と声をかけられました。

「掃除とか事務ぐらいなら」と軽い気持ちで始めたんです。

ところが、お客様からの問い合わせに答えられないことが出てきて学び始めたら、今度は「予約がいっぱいで入れないから、あなたやってみない?」と。
脱毛から始まり、フットケア、そしてボディへ。
気づいたら、もうどっぷりこの世界にいました。

「体が変わる」って、こんなに面白いんだ

不思議だったのは、美容に興味がなかったはずの自分が、どんどんはまっていったことです。

もともと運動が好きだったから、筋肉のつき方や体の使い方には感覚があったんですよね。
「ここが疲れてたら、ここに影響するんじゃないかな」とか、自然と考えるのが楽しくて。
触ることで体が変わっていく、その変化を目の前で見られることに、すごくワクワクしたんです。

お客様は一人ひとり全然違うから、「この場合はどうしたらいいんだろう」って考えることが尽きなくて。
美容と運動、遠いと思っていた世界が実はすごく近かったんだって気づいた時は、本当に驚きました。

ホテルのスパで気づいた、自分の力

もっといろんなお客様を見たい。
そう思って飛び込んだのが、ホテルのスパでした。

ホテルの看板を信頼して来てくださるお客様に、ちゃんと満足してもらえるのか。
どんな方が来ても対応できないといけない、その緊張感の中で気づけば15年以上。

連勤が続いて体はヘトヘトでも、お客様の顔を見たら元気になれるんです。
「すごく楽になった」「1週間がんばれる」って笑顔で言ってもらえたら、疲れが全部リセットされるような感覚で。
ああ、私はよっぽどこの仕事が好きなんだなって、その時に気づきました。

鳥のように、会いたい人のところへ

サロンの名前「Maison Java Nobumi(メゾン・ジャワ・ノブミ)」は、昔から好きだった文鳥がきっかけです。
Maisonはフランス語で「家」、Javaは文鳥の故郷であるジャワ島から。
名刺にも小さな鳥のマークを入れました。

名前を決めた時はそこまで深く考えていなかったんですけど、今振り返ると、ずっと心のどこかで思っていたんだと思います。
一つの場所にとどまるんじゃなくて、必要としてくれる人のところへ飛んでいきたいって。

いろんな人に出会って、元気を届けて、笑顔の輪が広がっていったら最高だなって。
子どもたちも巣立つ時期だし、これからは自分の翼で飛んでいけるかなと思っています。
まだどこまで行けるかわからないけど、ワクワクしています。

こんなこと、思い当たりませんか?

朝起きても体がだるくて、なかなかスイッチが入らない。
肩も首もガチガチなのが当たり前になっている。
鏡を見るたびに、たるみやほうれい線が気になるけど、どうしたらいいかわからない。

「エステに行ってみたいけど、なんか敷居が高い」
「行ったら、いろいろ勧められそうで怖い」
「そもそも、自分にお金をかけていいのかな」

もし一つでも当てはまるなら、ちょっとだけ読んでみてください。

実は、同じように感じている方がたくさんいます

当サロンに来てくださる方の多くが、最初はこんな気持ちで来られます。

「今まで自分のケアなんてしたことなかった」
「子どもや家族のことが優先で、自分は後回しだった」
「友達に勧められなかったら、来なかったと思う」

そんな方が施術を受けた後、よくおっしゃるのが「私、こんなに疲れてたんだ」という言葉です。
自分がどれだけがんばっていたか、体が楽になって初めて気づく方が本当に多いんです。

初めての方へのメニュー

初めての方には、お試し価格でお受けいただけるメニューをご用意しています。

勧誘や押し売りは一切しません。
まずは一度体験してみて、合うかどうかはそれから考えていただいて大丈夫です。

まずは気軽にお問い合わせください

「こんな悩みでも行っていいのかな」
「自分に合うのかわからなくて不安」

そう思ったら、まずはLINEでメッセージをください。
施術の内容やお体の気になることなど、なんでもお気軽にご相談いただけます。

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